ホームページ制作のはねオンライン

福岡県久留米市にあるWEB制作会社

「新しい快適な事務所で仕事をするのが楽しみ!」と思っていたにも関わらず、ほとんど事務所では仕事ができない日々が続いております。

ありがたいことに通信工事のご依頼をたくさんいただき、ほとんどお客様先の天井裏やら脚立の上やらで過ごしておりました。

ようやく落ち着き、少しほっかりしている週末です。

 

いや~しかし、人って忙しすぎて頭の中にいろんなものが入っているとかなり忘れ物をしますね。

私はもともとかなり重度な忘れ物オトコではあるのですが、ここ最近は「何をやってるのか自分でも忘れている」というひとつ上のレベル感を経験しました。

 

ビルの5階でLANケーブルの配線をしていたときのこと。

「脚立が必要だな」と思い、エレベーターで1階の駐車場まで取りにいきました。

「あの場所に配線をもっていくためには壁に穴をあけて…天井裏せまそうだけど入っていけるかな…ひとりでできるかな…そういえばこの前買った懐中電灯ってどこにいったんだろ、最近見てないけど…。そうだ、LANケーブルも残り少ないから発注しなきゃ…」
とエレベーターの箱の中でいろいろなことを考えながら1階に到着。

車の屋根に脚立をしばりつけているバンド(ひもみたいなもの)をほどき、またエレベーターで5階へ。

「この現場、点検口がもうひとつあれば楽なんだけどな~しかし最近買ったメモ帳どこいったんだろ…さっぱり見当たんないけど…あ、プリンターのトナーがもうすぐ切れるから発注しなきゃ…」

と考えてる間に5階の到着。

 

さて、集中してパパっとやるか!

あれ?脚立は?

手ぶら?

どうやら、ひもだけほどいただけで5階に戻ってきてたようです。

こんなことあるかな…自分に不信感をかかえつつ、また駐車場まで降りて、今後こそはしっかり脚立を手にもって5階へ。

 

さて、気を取り直してやるとするか。

あれ?工具は?

さっきまで手に持ってたのに…。

どこにもない…。

え?車?

またもやエレベーターに乗り駐車場まで降りてみると、車の運転席にポンとおいてありました。

あれやりゃこれ忘れる。

これやりゃあれなくなる。

行って戻って戻って行って。

 

この他にも、財布をスーパーのトイレに忘れてきたり、ドラッグストアの駐車場に荷物を置きっぱなしで帰ったり、それはそれはひどい状態。

(財布も荷物もお店の方が預かってくれてました。親切な方に見つけてもらい本当にありがたいことでございます…泣)

忙しいってあんまりかっこいいことじゃないですね…。

 

とっ散らかった頭を整理しなきゃ…と反省しつつ、

とりあえずこの週末は深く大きく呼吸をして過ごしてみます。

はねオンライン株式会社は、3月(2020年)に筑後市から久留米市へ移転をしました。
慣れ親しんだ筑後市を離れることに対し、いろいろな思いがありましたが、今回ご縁をいただいた場所でまた新しい花を咲かせることができるようにがんばっていきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

はねオンライン株式会社の「はね」は、筑後市のシンボルである「羽犬」からいただいております。
なぜ筑後市をイメージすることばが「はね」なのか?
地元以外の方のために簡単に説明いたしますと、筑後市には「羽の生えた犬の伝説」ってのがありまして、豊臣秀吉にペットとしてとてもかわいがられていたという愛犬説と、獰猛(どうもう)で住民たちから恐れられていて、豊臣秀吉に退治されたっていう悪犬説の2つが語り継がれているんだそうです。
その犬のお墓も残っています。なので「羽犬塚」という地名や駅名になっております。

筑後市のゆるキャラも「はね丸」くんです。
昔、友人から「はね丸くんの『はね』を使うなんて思い切った社名にしたね~」と言われたことがありますが、はね丸くんが誕生するより前につけた社名なんですよ~、2006年からスタートしたうちが先なんですよ~、盗用したんじゃないとよ~…とここでさりげなくアピールしておこう…。
(知名度・貢献度は、はね丸くんに完敗ですが…)

久留米市に移転するにあたり、「筑後を見捨てるのか?」という問いもたくさん頂戴しましたが、私たちはそんなつもりはまったくありません。
むしろ筑後市をかかえたまま外へ飛び出していこうという意味も込めて、社名はあくまでも「はねオンライン」のままです。
万が一、数年後、福岡市や東京、ロンドンやドバイに移転することがあったとしてもずっと「はね」を背負っていこうと思っております。
いや、「はね」に背負ってもらって…の方が正しいかもしれません。

まだまだ自分たちのことで精一杯な小さな存在でしかない私たちではありますが、いつかどんな形でもいいのではねオンラインを育ててくれた筑後市にも恩返しができるようになったら嬉しいです。

家は筑後市のままなので通勤時間も長くなりましたが、場所と時間にしばられないような仕組みを作り、今まで以上にお役に立てるように努めてまいります。

世の中が先の見えない状況ではありますが、細心の注意をしながらも、はねを広げて前へ進んでまいります。

自分の身は自分で守るしかないんだ…ということを身をもって知った24歳の夏。

大学時代からの友人にZくんといういい意味でも悪い意味でも少年のような同級生がいます。
イベントの企画が大好きで、しかも実行力にあふれているという彼は、いたずら好きでいつも元気いっぱい。
多少口が悪いときはありますが、表裏のないというなかなか個性的な人物です。

彼とは縁があり、就職した会社も同じで付き合いは今でも続いています。

彼は社会人となってもその企画力と実行力を活かし、同期メンバーや歳の近い先輩たちと海水浴やキャンプ、花見にスキーなど、季節ごとに楽しいイベントを計画してくれました。

おかげで、『世間がイメージするような若者時代』のようなキラキラした思い出をたくさん作ることができ、彼にはとても感謝しています。

ただひとつだけ…。
個人的にとても後悔している汚点のような思い出がありまして…。

24歳の夏。
強い日差しが降りそそぐまさしく海水浴日和でした。

Zくんが企画してくれた海水浴に10人くらいで来ていました。
ひと泳ぎしたあと、Zくんは「ビーチバレーをしよう」とみんなに提案。
いいねいいねと場も盛り上がりました。

私はもともと肌の色が白く、日焼けすると火傷みたいになってしまう体質なため、レジャーシートの上で海水で落ちてしまった日焼け止めを塗り直そうとしておりました。
それを見たZくん、
「日焼け止めとか塗りよると?あはは。おれなんか日焼けオイルだぜ。女みたいだな。あはは。男なら黒く焼けよ」と。

負けず嫌いの血が騒いだ私。
「よし!塗るのやめた!なんも塗らん」

私はウオーーと言いながら砂浜に飛び出していき、それから数時間ビーチバレーを楽しみました。

翌朝。
やってしまった…。
肩から背中にかけて真っ赤っか。
痛みはどんどんひどくなりヒリヒリと火傷状態。
すごい数の水ぶくれになってしまいました。

1週間たって次第に痛みも和らぎ、背中を鏡で見て気を失いそうになりました。
肩あたりから背中にかけてたくさんのシミができていたのです。

20代なのに背中はおじいちゃん…。

学校でZくんに会ったときに私は文句を言いました。
「おい、おムコに行けない背中になったけどどうしてくれるんだ」と。

Zくんは「あはは、アホやね」と笑いながら「そんなことよりあとでラーメン食いにいこうぜ。友泉亭にうまい店があるぜ」とか言いながら歩いていってしまいました。

それから20年以上経った今でも、かろうじてムコにはいけましたが背中はおじいちゃんのままです。
背中の汚点の思い出です。

彼からは今でも「今年こそ店長に会いに行こうぜ」と陽気な年賀状が届きます。
(※学生時代同じコンビニでアルバイトをしており、そのときお世話になった店長のこと)

彼に罪はありません。
言うも自由、それをどう受け取りどう行動するかも自由なわけですから。
(そもそも『日焼けオイル塗るより何も塗らない方が肌に悪い』って当時知らなかった…。逆だと思ってました…)

自分の身は自分で守らなければいけませんね。

「いや、おまえがどんなにバカにしようとおれは塗るよ、日焼け止め」と言える立派な大人になれるよう日々努力をしているところです。

相手との距離を近づけたいがために、よかれと思ってしてしまう問いかけには完全に逆効果になるものが存在します。
それを言う側は、
「僕、あなたのことけっこう分かってるでしょ」
「ぼくら趣味が合いそうですね~」
「あ、そういうところかわいいですね」
というような思いを密かに隠し持ちながらさりげなく相手に質問をしますが、

それを言われた側は、
「私のこと何も知らないくせに簡単にまとめられると嫌なんですけど…」
「勝手に仲間意識気持たないでほしい…」
「したり顔が持ち悪い…」
という思いが心の奥底で芽生えてしまうというような禁断の問いかけが存在します。

そんな逆効果なセリフ第一位を見つけましたので、自分への戒めという意味も含めここに記録しておきたいと思います。

このセリフを言ってしまうシチュエーションは食事中です。
「まだお互いをあまり知らない男女」という関係の中で出てくる頻度が多いと思われます。
「仕事上で飲む機会のあった男性同士」の場合も、このセリフが出ることありそうです。
(女性同士はこのセリフを投げかけても特に問題ないような気がします、なんとなくですが…)

メニューの中に、刺身や寿司があったら要注意です。

そのセリフとはこれです。

「ア、光リモン、好キナンデスネ」

光り物とは、
アジ、サバ、イワシ、コハダ、サンマなどの、表面が銀白色に光っている魚のことです。

この問いかけをすると、言った側はちょっと「通」っぽくも聞こえますし、美味しい魚料理を食べなれてる「大人」を演出する効果がありますのでちょっと気持ちいいんです。

ただし問いかけられた側の心理としては、たとえ本当に光り物の魚が好きだったとしても何かとても気恥ずかしい気持ちになってしまいます。

これが、「ハマチが好きなんですね」とか「タイがお好みですか?」という質問であれば、
「はい、好きですね~」とか、「タイ美味しいですよね」と笑顔で答えることができるんですが、光り物にはそのすがすがしさが出せない何かがあるんですよね。(光り物さんごめんなさい)

「光り物」っていう言葉の響きにも問題がありそうです。
上辺だけのきらびやかさに騙されやすようなどことなく安っぽい…みたいな響きが感じられます。

本当に光り物が好きだった方だったとしても、「あ、いや、そういうわけではないんですが…」と言いながら、名前も分からない無難な白身魚に箸を伸ばしてしまうことになってしまいます。
次もサバとかサンマに手を伸ばしたいのにです。

「そうなんですよ、好きなんですよ~光り物」みたいに答えることができるオープンマインドを持った方は日本にはなかなかいないのが現状です。

このようにこの問いかけは完全に逆効果になってしまいますので、とくに中年の男性が若い女性の方に気に入られようとしてやってしまいがちなんで気を付けた方がいいです、はい。

そもそも「光り物が好き」という限定的な嗜好性を持った方っているんでしょうか…。
たまたま好みの味が光り物と言われているカテゴリーの魚だったに過ぎないはずです。
「光り物ありき」でその魚の味を好きになるなんてないはずです。
なので、嬉しそうに「光り物、好きなんですね」という問いかけ自体がナンセンスだし、言われたときの違和感がたまらなくモヤモヤするんですね、きっと。

という私も昔、このセリフをあびせたことがあります。一緒に働いている長尾(男性)に。
やはり、「あ、いや…そういうわけではないんですが…」と次は白身魚に手を伸ばしてました。

【補足】
じゃあ、もし「光リモン、好キナンデスネ」と問いかけられたらどう答えるのがいいのか…。

「キライじゃないです」

とりあえずこれがベストかなと。

これで、好きな光り物も継続的に食べることができますので。

2020年あけましておめでとうございます。

ここ数年、年末年始には体調を崩すのが恒例となっていたので、今年こそは平穏に…と気をつけてたんですが、今年もやられてしまいました。

 

年末は夜に突然の歯痛。

そっちから攻めてきたか、ルパン。

城の周りを警備員でズラリと囲み、これだけ見張ってりゃダイヤも盗られないだろうと思いきや、まさかの地下から侵入された銭形警部の気分です。

ルパンめ、やりおる。

 

元日夜には風邪でダウン。

地下から忍び込んだルパンに気を取られているすきに、今度は手薄になった正門から次元と五右衛門が簡単に侵入。

今年もあっさりとダイヤは盗まれてしまいました。

お大事に~とっつぁん🥴

まで〜ルピャ〜ン😷

今年の年末こそはルパンに勝利できるように、体のメンテナンスや健康診断に力を入れていきたいと思っております。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

文房具コーナーを見つけると1時間くらいあっという間に経っててびっくり。
ペン、ノート、ブックカバー…ついついまた買いそうになります。

新しいペンやノートを手に入れるとなんか仕事が今よりうまくいきそうな気持ちになるんですよね。

「どんどんアイデアが浮かんでくるに違いない!」
とキラキラした目で買ったノートでも、
「もしお客さんのところに忘れてきたらどうしよう…。ふと友達に見られたら恥ずかしいな…。よし、自分しか分からないように書いておくか…」
と数日後、自分で作ったはずの暗号めいた文字がさっぱりわからないこともしばしば。

要は、ノートや手帳が好きなくせにまったく使いこなせないのです。

雑誌に載ってる成功した経営者みたいに、
こだわりの手帳の使い方だの、この万年筆は10年使いこんでますだの、アナログの手帳をデジタルへ変換するコツだの語りたい…。

語りたいのに語れない。
ぜんぜん使いこなせないから。

そんな悶々とする日々を経て、ようやくひとつだけ見つけました。
文房具が使いこなせない私でも語れる『文房具のチカラ』を。

小学校3年のころ。
なんか学校行きたくないな~という時期があり、どんよりしながら席にすわると隣の席のアキラくんがなにやらかっこいい筆箱を持ってきていました。

6段の筆箱。
(ペンケースではなく「筆箱」と言いたい)
当時、男子の間では筆箱は何ケ所開く場所があるか?とその数を競う風潮がありました。
6段ってことは、6ヶ所開くってことです。

表に消しゴム専用小部屋があり2段、さらに裏も開いて3段。
本でいうところの背表紙の位置も開き4段。
筆箱の厚みの部分も真ん中からパカッと開いて5段!
ボタンらしきものを押すとトレイが飛び出し6段!!

おお〜すごい!と見ていた僕に、彼はさらに魅惑的な言葉を続けました。

「これはただの筆箱じゃないよ。
『消しゴムの基地』なんだ」と。

「き、基地!!?」

「そう。この小部屋が見張りの部屋で、このペンを立てているところが操縦室なんだ」

 

基地。

なんてドキドキする響きなんだろう…。
その魅惑的な響きに、ぼくのどんよりしてた心が晴れ渡りました。

次の日の朝、やっぱり学校に行くのが憂鬱でしたが、
「あ、アキラくんの基地で遊びたい!」と、少し軽やかに学校へ向かうことができました。

 

このように文房具は気持ちを前向きにしてくれるチカラがあります。

大人になった今でもポケットにお気に入りのペン🖋が入ってるだけで億劫な仕事があっても、少し明るく取り組むことができます。
たった数百円で仕事がはかどるのであればムダにはなっていない!(と思いたい)

席も変わり、その後アキラくんと話した記憶がありませんが、覚えてるかなあ〜消しゴムの基地のこと。

今後、もし私が、例えば12段くらいもあるような筆箱を持ち歩いているのを見かけたら、その時は温かい言葉をかけていただきますようお願い申し上げます。

うちのホームページプロデューサー(長尾)から、

「ブログコーナーつくりますので何か定期的に書いてください」

と言われて、はや2年。

 

うちのホームページディレクター(長尾)から、

「ホームページ、そろそろリニューアルオープンしますがブログ書きましたか?」

と頻繁にメールが届き、

「……🤡」

という返信でなんとかしのいで、もはや2ヶ月。

 

うちのホームページデザイナー(長尾)は、

お客様からのホームページを制作するかたわらで、息抜きがてらにこのサイトをリニューアルしていた模様。

事務所のカレンダーを見ると、

【9月10日 うちのHPリニューアルオーブン】

と書き込まれていました…。

 

どうやらタイムリミットのようです…🤡

書くしかない…

 

わたしたちは法人化して3年目ですが、創業したのは2006年なので実質もう13年目。

あっという間だったように感じるし、自分自身はなんにも変わってないような気がするけど、振り返ってみるといろんなことがありました。

(逆にいろいろない方がおかしいのか…0歳の子が中学生になるくらいの年月だもんなあ…)

また初心を思い出してビギナーのような気持ちでリスタートしよう。

恩返ししたい人に、恩返ししたい時に、ちゃんと恩返しできるように、もっと成長していきます。

「物語は、ここからはじまるのだ by手塚治虫」ってことで。


日曜日の夕方スーパーマーケットに人が多くてびっくりしました。
平日の夜8時過ぎに行くことが多いので、この行きつけの店がこんなに活気がある店とは知りませんでした。

店内を回っていると、素晴らしいシステムが目に飛び込んできました。
日曜日限定のシステムでしょうか?
試食システムです。
入り口付近で、シュウマイ。
冷凍食品の向かいでは、ハンバーグ。
果物コーナーでは巨峰。
お菓子コーナーでは、新発売のチョコ。

無人試食システムの巨峰とチョコはすぐにいただきました。
食べてくださいと置いてあるものを拒む理由など空腹の僕には1つも見当りませんでした。
営業の業界用語でいう ノーネガ です。
しかし、有人の場合はなかなかそう簡単にいきません。
駆け引きが存在するからです。
「どうぞ」 と出された物を、「じゃあ…」みたいに頂戴して、
「おいしかったです、では先を急ぐので…」となかなか言えません。
「どう?おいしいでしょ?今日はねコレ2つで298円!さ、持っていきなさい」
「あ、興味がないもんで…」
「興味があるないの問題じゃナイわよあなた。じゃあなんで思わせぶりな顔して食べたのよ!」
と怒られます。

無人試食システムのチョコで口が甘くなった僕は、
どうしても口にハンバーグを入れたくなりました。
おばちゃんとの駆け引きに使うであろうエネルギーの消耗を考えても
この衝動は抑えきれるものではありませんでした。

よし!行こう!
口をキリリと結び、心を決めてその場所に歩いていきました。

悪魔を退治するぐらいの決意で力強く歩いていきました。
最後のコーナーを曲がると、いよいよです。
僕は追い詰めた犯人に、
「銃を捨てろ!」とのセリフとともに、拳銃を構えた格好をしながら角を曲がりました。

しかしそこには犯人も悪魔もおばちゃんもいませんでした。
パートの時間が終わってしまったのか、おばちゃんは帰っておられました。
戦わずして負けました。
ハンバーグください…。